野田クルゼ
こだわりの学力別少人数制授業で合格力を養成。
- 授業の質
- 4
- 適切なレベル設定
- 3
- 時間の自由度
- 4
- 生徒の管理度
- 4
- サポート体制
- 3
- 合計
- 18
オススメなのはこんな人
- 医学部受験に特化した授業を受けたい
授業形態
- 個別指導
- 集団授業
対象学年
- 高卒生
- 高校3年生
- 高校2年生
- 高校1年生
- 中学3年生
昨年度の合格実績
- 2025年度 "
- 東京科学大学 医学部 合格
- 東北大学 医学部 合格
- 筑波大学 医学部 合格
- 千葉大学 医学部 合格
- 名古屋大学 医学部 合格
- 群馬大学 医学部 合格
- 慶應義塾大学 医学部 合格
- 順天堂大学 医学部 合格
- 東京慈恵会医科大学 医学部 合格
- 日本医科大学 医学部 合格
- 昭和大学 医学部 合格
- 東京医科大学 医学部 合格
- 東邦大学 医学部 合格
- 北里大学 医学部 合格
- 関西医科大学 医学部 合格
コース
- 国立医進コース
- スーパー選抜コース
- 総合コース
- 個別指導コース
設備・環境
- 自習室あり
- 個別ブースあり
- 入試情報コーナーあり
- 休憩・飲食スペースあり
サポート
- 受験コンサルタントあり
- 進路指導ガイダンスあり
- 学校推薦対策あり
- 総合型選抜対策あり
講師紹介
- 杉原 整先生(英語)
- 受験生を持つ卒業生からも圧倒的な信頼を得る英語のスペシャリスト。特に医学部長文指導に強く、その知識と指導力は他を圧倒します。毎年小論文指導も担当し、多くの生徒を合格に導いています。
- 清水 厚司先生(数学)
- 大手予備校でも教鞭を振るう、野田クルゼの数学を担う看板講師。力任せではなく、論理的に「美しい解答」を導けることにこだわる指導で、最難関校への合格を実現させています。
- 池永 友亮先生(化学)
- 若さ溢れるスピーディーな授業と論理的な解説、そして熱い個別指導で生徒の面倒を徹底的に見ます。不安分野の教材を希望に応じて手配し、「結局やったのか」まで追求するきめ細やかな指導が成績を伸ばす鍵となっています。
- 波多野 善崇先生(生物)
- 生物科のカリキュラムと教材を一手に担う情熱家。柔らかい口調ながら、生徒を合格させるという熱意はクルゼ随一です。生物嫌いの生徒も魅了する授業で、暗記に頼らない本物の生物学を伝授します。
- 伊藤 彰吾先生(物理)
- 指導歴25年超の物理・数学・化学を教える万能講師。生徒の発想を活かしつつ、より良い解法へ導く指導は超一流です。考えを押し付けず、生徒の力を引き出す手腕により、「苦手な物理を短期間で得点源に変える」実績を持ちます。
- 本校
- 東京都千代田区神田駿河台2-8 瀬川ビルディング 5F
- Q授業はどのような形式で進められますか?
- A授業は、全教科ともに学力別に分かれた5名~20名の少人数制のクラスで実施されます。これにより、一人ひとりの習熟度に合わせたきめ細やかな指導と、講師への質問がしやすい環境を提供しています。また、集団授業に加え、個別の弱点克服のための個別指導も受講可能です。
- Qプロ講師の質について教えてください。
- A医学部指導に特化した経験豊富な実力派プロ講師陣が指導を担当しています。長年の指導実績と医学部受験のノウハウを活かし、生徒を合格へと導くための質の高い授業を提供しています。
- Q受験に関する情報提供やサポートはありますか?
- A50年以上の伝統と歴史を持つ医学部予備校として、最新の医学部受験に関する情報やノウハウを提供しています。また、独自の「クルゼ模試」を実施しており、生徒の正確な実力把握と志望校選定に役立てられます。
- Q自習室は利用できますか?
- A集団授業、個別指導を受講している高卒生には、一人ひとりに専用の自習ブースが割り当てられます。自習ブースは固定制なので、様々な勉強道具・参考書をブースに常備しておくことが可能。デスクライトを設置し机の幅も広く取っているので、十分な学習スペースが確保できるのも日々の勉強のやりやすさに繋がります。
- Q高卒生だけでなく、現役高校生や中学生も通えますか?
- A高卒生だけでなく、現役生(高校1年生、高校2年生、高校3年生)、さらには中学生を対象としたコースやイベント(セミナー、模試など)が用意されており、幅広い学年の医学部志望者を受け入れています。
- 先生との距離の近さが最大の強み(現役生)
- 先生と生徒の距離が近く、日常的な雑談ができる環境が前向きな自習を促しました。設備も充実し、赤本やコピー機、計算用紙を自由に利用できたのが助かりました。先生が生徒の特徴を把握している「距離の近さ」が野田クルゼの最大の強みだと思います。
- 基礎固めと親身な指導で苦手を克服(現役生)
- 入塾当初に基礎をしっかり固められたのが合格の鍵です。特に苦手だった生物は、自分に合った先生と出会えたことで授業が楽しくなり、夏から偏差値が20ほど上昇しました。頻繁な面談で一人ひとりに合った勉強法を提案してもらえ、精神面でも心強かったです。
- 少人数制で仲間と協力し合える環境(現役生)
- 少人数制のおかげですぐに友達ができ、ピリピリせず仲間と協力できる環境に慣れました。集団と個別の両方の授業があるため、クラスのペースに縛られず、周りの進度も確認しながら学習を進められました。同じ夢を持つ仲間と支え合える環境が野田クルゼの大きな魅力です。
- 面接対策が決め手!徹底指導で合格へ(高卒生)
- 野田クルゼはインプットとアウトプットの環境が充実しており、合格の大きな要因でした。特に担任の先生には、一次合格前から入試まで毎日2時間半、面接対策を徹底的に指導していただきました。そのおかげで処理能力が上がり、自信を持って本番に臨め、心から感謝しています。
- ハードな合宿と仲間、先生のアドバイス(高卒生)
- 2週間の冬期合宿は朝から夜遅くまで勉強するハードなものでしたが、入試直前の時期に仲間と親しくなれたことが試験本番でのリラックスに繋がり、プラスになりました。先生からの「単語と熟語の重要性」という英語のアドバイスは、勉強方法を変えるきっかけとなり、成長スピードが上がったと実感しています。
- 苦手だった化学を克服し得意科目へ(高卒生)
- 合格できた最大の要因は苦手だった化学を克服し、得意科目化できたことです。以前は暗記重視で成績が伸び悩んでいましたが、野田クルゼで先生から暗記だけでなく演習量をこなす指導を受けたことで、知識が定着し始めました。その結果、化学の勉強方法が変わり、最終的に合格に繋がる最大のポイントとなりました。
