すいどーばた美術学院
経験豊かな講師による指導で豊かな感覚を育む。
- 授業の質
- 5
- 適切なレベル設定
- 3
- 時間の自由度
- 4
- 生徒の管理度
- 4
- サポート体制
- 4
- 合計
- 20
オススメなのはこんな人
- 創造力と合格力を身に付けたい
授業形態
- 通信教育
- 集団授業
対象学年
- 高卒生
- 高校3年生
- 高校2年生
- 高校1年生
- 中学3年生
- 中学2年生
- 中学1年生
昨年度の合格実績
- 2025年度
- 東京藝術大学 合格
- 武蔵野美術大学 合格
- 多摩美術大学 合格
- 金沢美術工芸大学 合格
- 愛知県立芸術大学 合格
- 広島市立大学 合格
- 東京造形大学 合格
- 女子美術大学 合格
- 日本大学 芸術学部 合格
コース
- 油絵科
- 日本画科
- 彫刻科
- 工芸科
- デザイン科
- 私大デザイン科
- 建築科
- 芸術学科
- 先端芸術表現科
- 映像科
- 基礎科
- 中学生科
- 学科
- 通信教育
- 外国人留学生科
設備・環境
- 制作アトリエ
- 美術図書館
- 作品展示スペース
- 個別相談・面接スペース
- 休憩・飲食スペースあり
サポート
- 受験コンサルタントあり
- 進路指導ガイダンスあり
- 提携寮あり
- すいどーばた美術学院
- 東京都豊島区西池袋4-2-15
- Q授業料以外にどれくらいの費用(画材代など)がかかりますか?
- A専攻によりますが、初期費用として数万円、その後も消耗品代がかかります。 入学時に揃える画材セットは、専攻によって約1.5万〜3万円程度です。その後、紙や絵具などの消耗品を買い足す必要があります。特に「油画科(キャンバスや油絵具)」や「彫刻科(粘土や心棒)」などは、他の科に比べて材料費が多くかかる傾向にあります。校内に画材販売コーナーがあるため、必要な分だけその場で購入できます。
- Q学科試験(英語・国語など)の対策は自分でする必要がありますか?
- A校内で「学科講座」を受講でき、実技と並行して対策が可能です。 美大入試は実技だけでなく学科の配点も高いため、すいどーばたでは美大入試に特化した学科授業(英語・国語・小論文)を開講しています。実技の授業の前後の時間帯に設定されているため、予備校を掛け持ちすることなく、効率的に学習を進められるよう配慮されています。
- Q地方に住んでいるのですが、冬休みや直前期だけ受講することは可能ですか?
- Aはい、「講習会」という形で短期集中的に受講することが可能です。 春・夏・冬の長期休暇期間には、外部生も参加できる「講習会」が開催されます。また、入試直前の1〜3月には「入試直前専科」が設置されます。地方の学生の多くは、これらを利用して短期間に実力を一気に引き上げます。提携の学生寮や宿泊施設を利用して通学する学生も非常に多いです。
口コミはありません。
