夏休みの受験勉強は何をしたらいいの? 失敗談から学ぶ上手な学習計画の立て方

「夏休みの受験勉強は何をしたらいいの? 失敗談から学ぶ上手な学習計画の立て方」サムネイル画像

夏休みに入ると受験本番まで残すは半年。「受験の天王山」といわれる夏休みをいかに効率よく過ごすかによって、夏休み明けの学力に大きな差が出ます。夏休みが終わって「受験勉強したはずなのに学力が上がらなかった」とならないように今からしっかり学習計画を立てましょう。 この記事では夏休みの受験勉強での失敗談や効率のよい学習計画の立て方について解説していきます。 夏休みに失敗しがちなパターン 夏休みの受験勉強ではどのような失敗が起きるのでしょうか。いくつか事例をご紹介します。 【Case1】基礎固めができてい […]

続きを読む

上智大学で法学を学ぶメリットとは?特徴などをわかりやすく解説

「上智大学で法学を学ぶメリットとは?特徴などをわかりやすく解説」サムネイル画像

上智大学法学部の特徴は、学部内の講義を自由に受講できるということです。学科の垣根にとらわれず、自分が興味を抱いた講義を受講できるので、多様な社会問題への対応力を養うことができます。 さまざまな課題を抱えた現代において、上智大学法学部のような、さまざまな視点をもった法律家を育てられる環境は、非常に重要です。ここでは、上智大学法学部の概要や特徴などをわかりやすく解説します。 3学科の講義を自由に受講可能 上智大学法学部には、法律学科・国際関係法学科・地球環境法学科の3つの学科が設置されています。各学 […]

続きを読む

早慶のどっちが自分に合ってる?受験生が進学先を決めるポイント

「早慶のどっちが自分に合ってる?受験生が進学先を決めるポイント」サムネイル画像

私学の雄(しがくのゆう)と呼ばれる早稲田大学と慶應義塾大学は、昔から早慶とセットで呼ばれてなにかと比較されます。また、早慶戦などのスポーツ交流も数多く行われており、両大学の縁は非常に深いことでも有名です。しかし、受験生の中には早慶それぞれの特徴についてまだ多くを知らない人もいるでしょう。 そこで、早慶の歴史やそこに通う学生の生活レベル、女子学生の割合、受験の難度や問題の傾向、卒業生の動向などについてお伝えします。早慶のどっちが古い歴史を持っている?早慶の歴史を見比べると、慶応大学が早稲田大学より […]

続きを読む

上智の国際教養学部は書類審査と公募推薦のみ!合格後の授業は英語で

「上智の国際教養学部は書類審査と公募推薦のみ!合格後の授業は英語で」サムネイル画像

100年以上の歴史を有する上智大学では、1949年にすでに国際部が創設されており、1987年に外国語学部から比較文化学部が独立、2006年に国際教養学部として改組されました。これは、当時の文部省の認可を受けたものとしては日本初の「全講義を英語で行う大学レベルの教育機関」です。 日本の国際教育の先駆者・上智大学の中でも、特に特殊な位置づけでした。2020年5月現在も、この歴史は脈々と受け継がれ、国際系の大学の中でも最難関の一つに数えられています。ここでは、上智大学国際教養学部の入試のありようと特徴 […]

続きを読む

3 / 2812345...1020...最後 »
注目予備校から自分にピッタリの予備校を診断!予備校診断はStart!

カテゴリー

アーカイブ